<< 熱中症対策と電気代 | main | 開校 >>
2010.08.22 Sunday

「国保」・くらしを守る議論が不可欠!

0

     昨日の大阪社保協の会議では、この間の自治体キャラバン、熱中症対策、国保の広域運営の動きなどについて府下各地域からの報告や今後の活動について議論されました。

     国保制度をはじめとする、生命と健康・くらしを破壊するような国・府の動きに、社保協をはじめ広範な団体との大運動が必要と。

     来月16日には、「国保が広域運営されれば」をテーマに大学習会の開催とともに、全国的な実態を明らかにする冊子も発行されます。

     とりわけ、国保制度の大矛盾の中で、苦しんでいる府民や自治体関係者に、超人気者の橋下知事が率先しようとしている「広域化」の内容を届け、府民的な議論を巻き起こすことが不可欠と。

     

     今日は、消費税問題やマスコミとの共同をテーマにした大阪社会保障学校がたっぷり1日かけて開催されます。

     
     

    2019.06.24 Monday

    スポンサーサイト

    0
      コメント
      コメントする








       
      この記事のトラックバックURL
      トラックバック
      熱中症対策 塩タブレット
      猛暑の猛威 熱中症患者、すでに前年約3倍 死者11人 ‎2010年8月20日‎ 死亡者も11人にのぼる。金沢地方気象台の長期予報では、9月も平年並みか平年より高い気温の日が続く見込みで、県はこまめな水分補給などの熱中症対策を呼びかけてい
      • 30秒!ニュースで知る今の日本
      • 2010/08/22 1:59 PM
      Calendar
            1
      2345678
      9101112131415
      16171819202122
      23242526272829
      30      
      << June 2019 >>
      PR
      かうんた〜
      > けいじばん <
      Selected Entries
      Categories
      Archives
      Recent Comment
      Recent Trackback
      Recommend
      Links
      Profile
      Search this site.
      Others
      Mobile
      qrcode
      Powered by
      30days Album
      無料ブログ作成サービス JUGEM